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アメリカではFacebookよりもYouTubeがティーンズにとって人気のソーシャルネットワークであることが判明!

約1分
アメリカではFacebookよりもYouTubeがティーンズにとって人気のソーシャルネットワークであることが判明!

ソーシャルネットワークといえば、今やアメリカではFacebookが圧倒的な人気を誇っているかとてっきり思っていたら、どうやら最新の調査では10代の間ではYouTubeのほうが頻繁にアクセスするサービスであることがわかったそうです。

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13歳~18歳のティーンズを対象とした調査結果によると、全体の93パーセントが最低週1回以上はYouTubeでビデオをチェックしたり、ときにはコメントを投稿する模様。

方や、Facebookの毎週のチェック頻度については、なんと全体の65パーセントに留まるという結果に。

いつインターネットにアクセスしている?

そんな移ろいの早いソーシャルネットワークサービス × ティーンネイジャーの組み合わせですが、実際、彼、彼女らがスマホ、タブレット、PCでネットにアクセスしている場所や時間帯の調査結果についても驚きの結果が!

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一番驚いたのは、なんと56パーセントの若者が教会でネットにアクセスしているという事実。

勉強中(56%)や、(部活やジムにて)エクササイズしているとき(55%)については合間にネットをすることは、そりゃあ学生生活をそれなりに味わった僕でも理解ができますが、彼らが信仰している(であろう)キリスト教その他の教会でのこの割合は驚き

朝起きて1時間以上もネットをしているユーザーが7割以上いることも、朝余裕ありすぎで驚きですけど。。

また、今回調査対象となったティーンズ1,203人全員が1日1時間以上インターネットを利用していることもわかったそうです。

日本でも一回調査して傾向を知りたいですね!

via[buzzfeed.com]

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